事業内容
AIを業務で機能させるには、つくることと、使われる状態にすることの両方が必要です。AccelShiftは実装と人材育成の両輪で、企業のAI活用を最後まで支援します。
01 / Implementation
AI実装・開発
使われるところまで、つくる。
どの業務をAIに任せるかの設計から、開発、現場で使われる状態になるまでを一気通貫で担います。既存の業務フローに組み込むところまで踏み込むため、「作ったのに使われない」が起きません。MVP開発から社内業務の自動化まで、規模を問わずご相談いただけます。
01
業務のどこにAIを入れるかの設計から入る
02
既存の業務フローへの組み込みまで担当
03
社内で運用を続けられる状態で引き渡す
02 / Training
AI人材育成・研修
現場で成果が出るまで、伴走する。
ツールの使い方を教えるだけの研修にはしません。御社の実務を題材にカリキュラムを設計し、受講後に現場で成果が出るところまでを一気通貫で支援します。人材開発支援助成金を活用した実施設計もあわせてご提案します。
01
御社の実務を題材にカリキュラムを設計
02
受講後に現場で使われるところまで支援
03
人材開発支援助成金の活用設計にも対応
私たちの特徴
AIを、現場に実装するパートナーです。
つくることと、使えるようにすること。その両方を同じチームで担います。だから「開発は終わったが誰も使っていない」も「研修は受けたが業務は変わらない」も起こしません。
作れる会社が、設計している
50件以上の開発実績
これまでに50件以上のアプリケーションを納品してきました。業務システムからAIプロダクトまで、領域も規模も問いません。自分たちで作れるという前提があるからこそ、どの業務にAIを入れるべきか、どこまでなら実現できるのかを、その場で判断できます。
実装している会社が、教える
研修を専業にしている会社とは、教える内容が変わります。私たちは日々クライアントの現場でAIを実装しているので、教材が実務から離れません。「研修では動いたのに翌日は手が止まる」が起きにくいのは、題材が現場のものだからです。
開発スキルごと、現場に渡す
Claude Codeをはじめとする開発環境の使い方そのものを、御社の方に渡します。目指すのは、運用・保守・改善をお客様自身で回せる状態です。私たちが離れたあとも止まらないことを、成功の条件に置いています。
進め方
01
ヒアリング
現状の業務と課題をお聞きします。どこにAIを入れると効くのかを一緒に見極めます。
02
設計・ご提案
対象業務・進め方・期間・費用をご提案します。助成金を使う場合はその設計も含みます。
03
実装・実施
開発、または研修を実施します。実際の業務を題材にするため、その場で使える状態を目指します。
04
定着支援
納品して終わりにしません。社内で回せるようになるまで伴走します。
